2008年2月14日木曜日

平!ミス,ボブ。



★今朝方新聞配達の人がミルクを飲んでいた、ここでは新聞配達はまだ自転車だ。だといいのに。

つれづれに文章を書いていると頭が自由になってくる。何も考えないで最初の文を書き始めるすると、きおくがつぎつぎとでてきてとまらなくなる。

エを描くときもそうだ、ぱそこんでかこうがてでかこうがなにもかわらない。

変わるのは自分のなかのかんじょうだけなのにまわりもかわっているようにみえてしまったり人間はジコチュウな所が多い。

いぬはとしとるのがはやいけど結局は十歳なら犬も十年の時間を一緒に過ごしている。無邪気といえば無邪気なまましんでいくのだがときたまこいつらは死ぬことをはじめからしっていてちゃんといきているようにみえてくる。

なら、動物や植物がしぬことはしぬことではないのかもしれない。ひとよりも悟った存在であるきがする。

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